2009/10/19(Mon)20:11
とうとうキました
明日の歯医者の予約をとりました
お金がなくてごまかしごまかししていましたが、とうとう無理になりました、人生で初めての歯にセイロガン詰めをしています、ハイ
全部歯は虫歯だらけなんですよ
今まで人生で不摂生な生活をしてきたがために、歯医者に行きたいのに行かれなかったこの3年間
でお、もうなりふりかまっていられなくなりました(´;ω;`)ウッ…
来月もさらに困窮しますが、とにかく歯医者いってきます・・・早く明日になれ・・・
あまりに歯が痛いので、それを忘れるべく、OTには参加(バドミントンの予定)して、直後に行ってきます
また麻酔が効かない(いろんな薬の影響で)ことを説明しなきゃなんないのか・・・
がんばります(´;ω;`)ウッ…(そして次SIONもひどいのでレンくんも歯医者です)

2009/10/02(Fri)04:24
嫌な夢で早朝覚醒。久しぶりに3時に目が覚めました。
明日もOTだし、もう一度寝ておかないとさすがに明日へばりそうなので寝たいのですが(二時間程度)なかなか眠れません。
からだ的にはちょっちきついです。
どうしたらいいんだろう…不安になってます。
2009/09/24(Thu)21:58
泣きおえて、どうしよもなかったので、コンビニに缶酎ハイを買いに行った
ふと漫画が目に留まったから読んできた
ずーっと続いてる、例のギャグ漫画
なんだろ、心がちょっとあたたまった
あたたまった心に気づいたら、なんだ、自分、だいぶ病気もよくなったじゃん、って気づいた。
なんだ、
よかった
2009/09/24(Thu)20:53
ここ数日、衣替えをしたいという名目で、少々実家に通っておりました。
8月に父がガン宣告をうけ手術をしました。先週一旦退院し、毎週の抗ガン剤投与の治療にうつりましたので、なんとなく、顔を見せておこうと。
私は、幼い頃から母とは折り合いが悪く、(私は極端に溺愛された娘でした)中学校の頃からか、母に対して反抗的態度をりつづけ、高校で発症、就職してからはできるだけ逃げるように家出と姉との二人暮しなどをしており、一度結婚、一旦は実家に住みましたが、やはり母との折り合いが悪く、4年ほど前にSIONくんのアパートへ家出し、そのままの状態が続いています。
妹は、私が結婚した後、母の攻撃の矛先が私から妹とその彼氏に変わったことがやりきれず、3年ほど前から独り暮らしをしています。
私は父とはよく話す、ファザコン気味な娘でしたので(あまりにも母の暴力や言葉の暴力が私に対してひどかったため)父も病気で辛いだろうから、できるだけ励ましたいと思い、また、1ヶ月に1度程度は母に顔を見せておかないと、結局メールや電話がしつこいので、今日も、母も父もいる時間帯にと、行ってきました。
「昼間誰もおらんときに帰ってきたらいいたい、つかれるけん、帰ってこんで」
「衣類置いたらすぐ帰れ」
と、行って5分もしないうちに母が言い出し。
以前もそういうことを言われていたので(でも、顔見せないなら見せないでなにか言ってくる)早々に立ち去ろうとしていたら、妹の話が少し出た。
どうやら、妹は招かれた客として、割と頻繁に帰っている様子。
私は、やっぱり、招かれざる客。
母はどうも、イラつくらしく、大きな声をいきなり立てたり、大きな音で愛猫を脅かしたりしていました。
姉が言うには、どうも私が実家に行くと母はそういう行動をとるらしい。
何十年と、母に、DVのことや、ネグレクトだったことを反省して欲しいと思い続けた日々であったが、やはり何も伝わらないんだなぁと思うと、少し泣けてきました。それと同時に、統失の血は母からきてるなぁ、親子だなぁと実感じて帰ってきました。
ちぃっとつかれたばいたー。
私の発作やいろんなことを、母はキチガイだと毛嫌いしていたけど、思い切り母の行動は私のそれそのものでした。自分で気づかないんだろうね・・・
姉は多分、このままイカズゴケでおわるんだろうなぁ・・・。二人分の介護かぁ、と、ちょっと気が遠くなりました。そんな日々を送っているから、姉もちょっと毎日、カリカリイライラ、余裕がまったくない人なんだよね。仕方ないんだろうなぁ。
いろんな話を、
今、
人としたいけど
泣きたいけど
SIONにはそういう話はわからないんだって(幸せに育ってるからね、理解できないって言われた。あと、うちの家族の話は、おかしいから、いらつくから、聞きたくないってさ)
父と話したいけど、父もめいっぱいみたいで、話せないし
なんだ、誰もいないじゃんって
独りでいることを選んだんだから
それで独りになっちゃったんだなぁ
ごめん、泣いてて、もう、かけない
誰かのそばにいたい、くやしい
2009/09/24(Thu)01:24
恋愛関係、落ち着いたなあとはいえ、一番ズルズルなのがまだ残ってる…
あたしの前で、結婚の後悔の話するなよ、と思う…
でも、もし離婚しても、今の関係以上には、絶対構ってやんない。
2009/09/22(Tue)22:54
恋愛依存とセックス依存というのは、私の感覚ではわりと近いところにあるのではないかなと思う。
私はかなりスタイルが悪いほうだったのだが、それでも恋愛にはセックスがついてきた。
私は愛情行為の一部だとずっと勘違いをしてきたのだけれど、今となってみれば、その当時のその行為というのは愛情確認のためという名目でおかれた、私にとっての安心材料であり、相手にとってはただの据え膳だったのだと思う。
生物はみんそうなのかはわからないけれど、行為中、というか、行為というものは、一時的に私を安心させたし、寂しさから遠ざけていたように思う。
が、たいてい、行為後に虚しくなったり、全然別のことを考えたり、だるいなぁ、面倒だなぁ、とか、なんというか、虚脱感と言うか、不安というか、そんなものを感じることは多かったように思う。
よく、女性は行為直後の男性の喫煙を嫌がると聞くが、私は思い切り楽しむこともあまりなかったため、やはり気持ちもカラダも冷めるのが早く、たいていは直後の喫煙、という感じだった。自分がそんな風だったので、相手がタバコを吸っていてもさほど気にはならなかったので、そういう意味では助かっていたのかもしれないが、少なくともそのときって言うのはお互いのことなんて考えていなかったのだと思う。
癖と言うのは難しいもので、私からはいまだに男性に近づく=行為にいたる、という癖が除かれない。
だが、最近ひとつ発見したのは、「セックスしなくてもいい方法」。
これは、多分に愛情がないとできない行為なのだが、
「延々とマッサージをしてもらう」「エッチな行為じゃなくなでてもらう」「たださわってもらう」
という行為だ。しかも、これ、眠るまでしてもらうと効果的。(あくまで私に、ですが)
最初の頃は、「セックスしなくていいのかな」「しないとなんとなくいづらい」「眠りにくい」「イカせなくていいのかな」なんて思っていたが、慣れてくると、この、『なんの見返りもないのに与えられる安心感』に気づく。情熱的なものはないし、だらだらした感じに近い・・・。でも、「なにもしなくていい自分」が心地よいと気づきます。それに対して、(相手に)普段の生活で応えればいいだけ。
例えば、ちょっとおいしいご飯を作ってあげよう、とか、服にファブリーズをかけてあげよう、とか、一緒にいないのであれば、ちょっと相手の趣味のメールをしてみよう、今日は向こうの好きな話を聞いてあげよう、とか、そういうものだ。
恋愛依存症の真っ只中にある間、私は、意外にも「相手のことを考えていた」ことが少なかったと思う。
もちろん、切ないとか、会いたいとか、そういうものとは別。相手をとっても喜ばせてあげようとか、そういうものとも別。考えていても「相手に、してあげる」に近い感覚がいつもあったように思う。
そうしたら、相手が離れていかないかもしれない、と思うからだ。『喜ばせなきゃ』は、結局、自慰行為と同じようなものなのだ。だから、相手の反応が予想と違うと、次から次に、「これは?」「これならどう?」と、お金であったり、時間であったり、労力をつぎ込みすぎるようになっていたように思う。
そういうものではなく、「今日はこうしようかな」という、自主的な、「自分はこうしたいの」という、感情。これを大事にすることはひとつの方法じゃないかなと思う。この、小さな感情を大事にすると言うのは結構難しいものだ。私はそれを、「マッサージしてもらう」という見返りをつけてもらって実行するようにしている。相手にふれてもらう、と言うのは、愛情確認する中では大事なプロセスだと思うので、 髪を洗ってもらう、などでもいいのかもしれない。
ちなみに、ある程度の愛情がないと、これは、相手のほうが退屈だし、続かない。続かないってことは、依存のほうの恋愛をしてないか?と考えてみてもいいかもしれない、と思うのだ。
2009/09/08(Tue)22:59
ある病気についての本を書いている人と知り合った。
自分が病気になった(書いている本とは別の病気)ことで、その病気に興味を持ち、調査して本を書いたらしい。
まだ若い方である。
病気になった人たちのために、少しでもなにかしたいとの心で書いたそうだが、実際に本を手にしていないで言うのもいけないが、私見、なぜ商用で売る必要があったのか、と。
学者でも医者でも、カウンセラーでも、作業療法士でもない、患者でもない。身近に患者がいるわけでもない。
確かに内容の簡単なリストは拝見したが、はっきり言ってネットですぐにわかるようなものばかりだった。
それをまとめているんだから、マニュアル本としてはありなのかもしれないが、
「克服マニュアル」
という名称はいかがなものか・・・。
なにも知らなければ、それは本当の
「マニュアル」
として扱われるのだろう?
親と周囲の理解さえあればまるでかんかい(ほぼ完治に近い状態・経過観察、投薬などを必要とするが、病的な部分が見受けられない状態のこと)するかのように書かれている。
もし、同じ病気の経験者として、少しでもなにかをしたいと思うなら、その人は「情報の発信をしたい」というのだから、電子書籍を出すくらいなら、ブログなどにつづってもよかったのでは?と思う。それは、無料電子書籍でもよかったのではないだろうか?
今は多くの医師や、カウンセラー、患者、多くの人が無料で、情報を提供している。
しかも、不快に思ったのは、その値段だ。高い。
しかも、計算すると薬代より安く済むと書いてある。
個人的な意見なので、いいのではないかと言う方が多いとは思うが、
私が、自分自身について言うならば、
私の経験は統合失調、躁うつ病、うつ病、不眠症、過食、拒食、軽度の自傷、薬依存、ギャンブル依存、恋愛依存くらいではあるが、これらの経験について、少なくとも私は、
売りたくない
と思う。
しかも、知り合いになった直後に
「お伺いしたことがらについては、私の著書に反映させていただく場合があります」
意見・事情聴取ですか。
そういうのは、よそでやってください。
2009/09/06(Sun)23:35
今日は阿蘇まで夜ドライブしてきました☆
スタバに寄りたいとだだをこねるも、「昨日も行ったデショ!(# ゚Д゚)プンスコ!!」と怒られ、コンビニドリンクへ・・・
コンビニだとよく、マウントレーニアのラテ(ほどよい甘さ)にするんだけど、今日はなんとなく、どうしてもスタバな気分。
コンビニスタバだと、だいたいいつも、ただのラテにするんだけど、そのお隣に「キャラメル」ってやつがあった。?いつもあったっけ?初お目見え(意識以外のものはまったくアテクシは見えないので)ジャン。と思い購入。
いや、ほんとにキャラメルなのね。ほんのり苦いけど、結構ちょうどよかったです。んでも、ラテのほうが好みかな。キャラマキと、これは違うんだよね??(店舗商品じゃないから味が全然違うから比較が出来ない)これ、飲んだことある人??
でも、甘いものがほしいときじゃないと、これは入らないなと思いました。
スロードリンカーなアテクシは、結局半分を明日に残しております。
明日甘いもの欲しくない気分だったらアウトですね。
2009/09/06(Sun)02:05
気晴らしにクレーム・ブリュレを飲みに行きました。
そう、秋の定番、スタバのほうのね( ̄ー+ ̄)キラリ
今まで、なんだかんだでカフェモカオンリーになっちゃって、結局飲んだことはなかったのです。初体験!
いやあ、ほんと、ブリュレの味したわ!Σペチ(ノ∀・;)
甘くておいしい!ところどころビターな感じも、デザートって感じでおっけぃ。
んでも、自称大人(笑)なアテクシにはちょっと甘すぎたかな?
今日はフラペチーノにしたので、次回はマキアートホットにしてみようかなと思ってます。
アテクシはいつでもカフェモカ
そういえば、こないだまでだったのかな?レモングリーンティーフラペチーノもなかなかなお味でした☆
2009/09/04(Fri)20:24
クレヨン画の練習中・・・
こげ茶が欲しいですね!中間の色で塗り重ねていったほうが思う色が出るみたいです。
使用しているのはPILOTのCREOROL(クレオロール)。手があまり汚れずに済むので重宝します。(ぼかしとかで指が使いやすいです)

2009/09/03(Thu)21:42
ギャンブル依存症、まだ完璧に治ったわけではありません。
たまに、パチに行ってしまうことがあります。
確かに、以前と違って、1000円しか使いません。
でも、治ったとはいえないと思います。
なので、ずっと支出簿はつけています。自己破産処理が終わってからも、ずっと、あえてつけるようにしています。お金の動きがわかるし・・・
ちなみに、被服費とか、外食とか、少しずつ増えていってます。
悪い意味でなく、「楽しめるようになってきた」ことのようです。
きっと、こういう積み重ねっていうのが一番大事なんだと思います。

2009/08/31(Mon)22:58

ストール買って来ました。
ご存知のとおり、ギャンブルで身を滅ぼしてしまったあたしのオシャレは安いものです。五百円でした。
でも、ギャンブルにはまっていたころから考えると、オシャレできるようになっただけでもものすごく進歩!
最近では軽くメイクもしたりします。
ストールは巻くだけでオシャレになるから不思議。
でも、まだ巻きかたをよく知らなかったりします。
レギンスも買ってもらったので合わせてみようかなと。
巻きかた知ってるかた、いろいろアドバイス下さい!
2009/08/30(Sun)00:58
2、3年前に、WEBでお友達が出来ました。
名前は、みぃ。
みゆき・・・それしか、知らない。
あたしが彼女について知っているのは、その名前と、夜のお仕事をしていることと、同じ精神をわずらう仲間だということだけ。どこに住んでいるのかもよく知らない、年齢も、世界もまたく違う出会いだった。
だから、最初はとても静かに始まったし、とってもぎこちなかった。
あたしたちに共通すること、リスカ、OD、眠れない夜、心の痛み、コルセット、夜の香り、人が大好きで、でも、とても苦手なこと。悪夢、大好きな服たち、かわいくなるメイク、音楽。
みぃは、薬の飲みすぎで、とってもカラダが弱かった。いつも、注射とか、血が一緒だった。
あたしは、薬の飲みすぎだけど、リスカはもうしなかったから、みぃをみるのは辛いときもあった。
みぃは、内臓が、もう、あちこち弱くなっていて、あたしよりずっと年下だったんだけど、あった時には年上だった。それでも、そのころは、まだ彼女は笑顔だったんだ。
みぃのお父さんが、病気で倒れて、みぃは家族について見直した・・・。自分の生き方も。まだまだ弱いみぃだったけど、倒れた父親のために、家族の笑顔のために、働いた。倒れても、倒れても、働いた。何度も入退院を繰り返しながら頑張ってた。
そのうち、酸素ボンベを持ち歩かなくてはいけない状態になったけど、酸素ボンベをデコってたくさん写真を見せてくれた。
けど、いなくなっちゃった。
半年、待ったけど
いない
いない。
そうか、死んじゃったんだね
やっと、そう思うことが出来るようになりました。
半年間、認めることを拒否していたけど、いなくなっちゃうって、こういうことだったんだ。
たくさんの言葉と、想いをあたしに残してくれました。
今日は、みぃの見たがっていた、甘い甘い夢を見て、眠ります。
さよなら、みぃ。出会ったことさえも夢だったらよかったのになんて、もう、思わない。
2009/08/23(Sun)01:01
今とても虚しい気分
久しぶりにこんなに虚しい
なにやってんだろ自分
こんな思いは二度としたくない
かなしい
泣きたい
泣けない
悔しい
こんな日は、早く寝てしまえればいい
薬を多く飲みたいけれど…
2009/08/21(Fri)02:42
恋愛依存症においてよく見られるのが、「見捨てられ感」である。
これは非常に強いもので、どんなに非生産的な恋愛でも、DVを受けるような環境でも、「見捨てられ感」を感じてその環境に踏みとどまってしまう人は多い。
これは、自分に対して価値観を見出せず、恋愛において、「必要とされている自分」を無理に作り上げてしまうケースも少なくないようだ。
これは、人格障害(境界例)などにもよく見受けられる例であるが、一般的に、健康と言われる人たちは、他人に見捨てられようとも気にしない、またはそれを気にしないで振り切っていく力を持つことが多いと言われる。
自分の苦しさというものは自分で引き受けるしかない、ということを理解しているからである。
しかし、他人をアテにする気持ちの強い人は「他人の手で、自分の苦しみを和らげてもらいたい」という気持ちが強く、他人をアテにしている分、他人から少し距離を置かれただけでも、自分の苦しさを自分で引き受けることができなくなる。そのため、常に「見捨てられたらどうしよう」という不安を持ちやすくなるのである。しかし「不安だ、不安だ」を連発する人の隣にいると、相手までつらくなってくる、というのは多くの人が想像しうる状況である。
こういう状況が続けば、それでも不安を訴え続ける人物には対応しきれなくなり、こういった人から距離を置いてしまう人も少なくないであろう。すると、不安になる癖のある人物は「見捨られた!」と怒りを爆発させたり、混乱してしまったり、衝動的行動に出てしまったりするのである。
これは、自分に対して、自分の中で価値観、立場、そういったものが見えなくなっているために起こるものである。
こういった人は、他人との距離感を取れていない場合が多く、他人というのは自分の延長上にあり、自分を必ず理解してくれるものだと信じ込んでいる場合が多いと思われる。まずは、自分が存在するように、他人というものは他人の考えで存在するということを少しずつでもいいから理解していくことが必要ではないだろうか。自分が受け入れられなかったり、理解できないことがあるように、他人にもそういう独自の世界観がある。
恋人は自分のことを補佐するためだけや、愛するためだけ、すべてを理解して当然の存在ではないということをきちんと認識していくべきではないだろうか。
メイド萌えチェッカー
メイドに(・∀・)モエッ!